7月7日で7年目

2010年7月7日に 興福舎 を起業しました。

ですから、もう7年目になりました。

この間には、多くのお客様との出会いが
ありました。

目指すのは、そのお客様の子供たちや
そのお客様の親戚との新しい出会いが
重なることです。

○山と海 人と人との 縁つなぐ
    十野 邦応 (つなしの くにまさ)
スポンサーサイト

3周年

7月7日で興福舎は3周年。

これまで、一緒に苦労を支えあった舎員全員で
お祝い会を近場で開催する。

「もう、3年経ったんだね~」
「こんなに3年って短かったんだね~」
「これだと5周年、10周年は早く来るかもね~」

もっともっと、具体的に動かねば~。
手元供養の岩手遠野でのこれからに乾杯。

〇もう3年 続けよ百年 先代に
   能天気舎長

遠野市場の六角舎利

1月16日から興福舎オリジナル手元供養
製品の六角舎利を販売開始しました。

東北に受け入れられる手元供養品をこれまで
多くの人々に聴いて、この形で決定。

名前の通り、その形は六角。そして卒塔婆を、
位牌に違和感のない東北人の頑なさにも
どこか納得できる、味わいのある作品となりました。

まずは「遠野市場・手元供養品」で検索。

す~と、「納得できる、これがいいかも」と
17日に興福舎に立ち寄った50代女性の声。
「私は栄張はるが好みです」

この世界は、女性が「手元供養」を先導します。
まずは「遠野市場・手元供養品」で検索
してください。

すぐに購入するものではありません。
じっくり考えてから。
掘り込みと印刷、そして4種類の組み合わせから
選んでいただきます。

鬼も喜ぶ来年

いよいよ興福舎のオリジナル手元供養品のデビューです。

色合いと素材の質感を伝えることができるか?が峠越え
のピンポイントをもうすぐ通過できそうです。

東北の、岩手の風土に合わせた期待できる逸品と評価を
発表前にもかかわらず、いただいております。

来年の話をすると、鬼が笑う、とか。
鬼をも喜ばすほどの「六角舎利」の発表です。

○朝日あり 遠野の東 六角牛山(ろうこうしさん)
   朝日大好き熟年オヤジ

年末は忙しい鬼を嬉しくさせたいものです。忙しいなどと
言えることは嬉しいものです。

神戸で企画展

NPO手元供養協会では、10月7日(日曜日)
第20回自分らしい葬送を考える企画展を開催します。

特にも「大往生したけりゃ医療と関わるな」の著者
中村仁一医師の特別講演があります。

婚活ならぬ、終活の大きな道しるべになりそうです。
生きているうちに考えることの一つです。

阪神淡路大震災のその後の神戸の復興の姿を見て
みたいものです。

左クリックすると全体が見えます。

チラシを右クリックして「対象を印刷(P)」を
選んでプリントしてください。

神戸展決定稿0906アウトライン
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR