新年の納骨

1月5日、月曜日。去年から今年の休みが多くて
今日から正月気分を切り替えてと仕事中。

興福舎を訪ねる男性の声。
中に招き入れて話を聞きました。

去年の暮れに妻を亡くしたとのこと。
妻の両親は、娘の遺骨を当家の墓にも
納骨したいとの申し出を断ってしまった。

手元供養の手段・方法が納得できました。
子供たちや亡くなった妻の両親にも
この方法を相談してみます。
私の考えは決まりました。

謎が解けたような面持ちの男性が車で
帰るときにお辞儀され、こちらも自然に
お辞儀で再面談を約束。

○晴れやかな 顔も背中も お辞儀して
   探偵金田一耕介の知人

納得させることは難しいが、気付きのお手伝いは
できたかなと新年が始まりました。

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