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ゼロ歳の転入生

先のブログでの11歳の彼女が亡くなった妻の実家では、ゼロ歳のミニチュアダックスフントを迎い入れました。
それは、11歳の彼女ミニチュアダックスフントと同じ犬種が良く、先の思い入れが強かったからです。
その情報が入ったので、所要の帰りに妻の実家に立ち寄って初対面してきました。
その子の名前は、カナといいます。前の子は、ナナといいましたが、何だか似ています。

転入生は、初対面のわれわれ夫婦を吠えることなく、大歓迎してくれました。ドイツの原産の外国の血統種が、日本の家庭に馴染んで暮らすことになります。
長いホームステイ?でも、カナは日本語がわかっているようです。
ドイツ語は話せそうもありません。

前の11歳の彼女は、手元供養品に納骨され、写真と一緒にテレビのそばにいました。

○あの子の 生きた証しが ここにある

   十野 邦応 (つなしの くにまさ=川柳小僧)
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プロフィール

伊藤邦男

Author:伊藤邦男
2010年7月7日手元供養「興福舎」を37年間の役所勤務の公僕生活にピリオドを打って起業。1954年乙女座生まれ、B型の自由人。

やりたかったことをしています。手元供養は文化
ホームページは「興福舎」でヒットします。

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